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SBIイコールクレジットについて
SBIイコールクレジットについて解説してみたいと思います。SBIイコールクレジットは、SBIイコールクレジット株式会社によるキャッシングサービスです。非常に使い勝手が良いキャッシングサービスで「インターネット完結型ローン」とも呼ばれています。つまり、SBIイコールクレジットでは、お客様はお申込みから審査結果のご確認・お借入れ・ご返済までのお手続きを、すべてインターネット上でいつでもどこでも、インターネットがつながっている環境さえあれば、利用出来るということです。
すべてをインターネット上で取引出来ますのでSBIイコールクレジットの利便性はほかのキャッシングサービスに比べても、大幅に高まっていますし、楽天クレジットと並んでIT系キャッシングの代表格ともいえるでしょう。
SBIイコールクレジットには「育てるキャッシング」といいいましてほかの金融機関にはないユニークな方法で融資を行っています。どういうものかといいますと、借り入れる際にクレジットスコア(信用力得点)というものを知らせて、このポイントがその後の返済状況によって変化していきます。
クレジットスコア(信用力得点)がどのくらいあるかによって、次に借り入れをする際の融資額や実質年率が決まります。つまり、SBIイコールクレジット株式会社側の、一方的な審査によって借入総額が決まるのではなく、クレジットスコア(信用力得点)という客観的な評価で借入総額が決まるという感じですね。
初回にSBIイコールクレジットから融資を受ける際に知らされるクレジットスコア(信用力得点)は他社からの借り入れ状況であったり、返済状況などで違ってきます。
SBIイコールクレジットは客観的に融資額が決まるのですが、デメリットとしてはいきなり高額な融資はなかなか難しいところでしょう。「育てるキャッシング」はお客様の信用力に応じて融資額が決まるのですから信用がない段階で、高額な借り入れは無理でしょう。よほど経済力があれば、また少し違うでしょうが・・、SBIイコールクレジットのメリットとしては、破産したり、多重債務者がでにくい、返済を滞納することが少ないことでしょうね。
SBIイコールクレジットの実質年率をみてみましょう、これもクレジットスコア(信用力得点)によって5つのグループに分かれており、25.0%~29.2%、17.5%、16.0%~17.5%、6.5%~16.0%のどれかの区分に属します。
借入最高限度額は最高100万円となっており、20万円~30万円、30万円~50万円、50万円~80万円、80万円~100万円の5つのグループになります。
SBIイコールクレジットは他社から借り入れがあっても、与えられたクレジットスコア(信用力得点)が基準を下回っていなければ融資を受ける事が出来ます。そもそもSBIイコールクレジットの「育てるキャッシング」のコンセプトが、「他社から借り入れがある人でも、きちんと信用力、返済能力をつけて頂いてキャッシングを利用してもらおう」であり、「債務者を育てるキャッシング」なのです。なので、私はあまりイメージのよろしくないキャッシングの中で好意を持てるキャッシングサービスだと思いますね^^
SBIイコールクレジットは、ほかにも経営者向けの無担保型ビジネスローンもあります。こちらは実質年率は5.0%から、最高借入額は1,000万円となっております。ビジネスローンは目的ローンの一種ともいえるのですが、SBIイコールクレジットのホームページにはビジネスにもプライベートにも使用していいみたいなことを書いていますので、自由に使っていいのでしょうね、でもどうなんでしょうか、1,000万円を融資するのに用途を指定しないのは普通はありえないですから、、
また、返済については全国30,000店舗以上でのコンビニ返済にも対応しており、利用者のニーズに応じて24時間365日にわたっての返済受付が可能となっております。
SBIイコールクレジットの公式サイトにて公開されている借り入れ診断ツールを利用すれば、申込の前に利用の可否などを自分でシミュレーションすることも出来ます。
新規申込はネットで完結できるので、もちろん年中無休で24時間受付、最速の場合は1分で審査を完了、即日融資も可能となっております。SBIイコールクレジットキャッシング育てるキャッシング
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VISAのプラチナカード
ブラックカードの登場でプラチナカードやゴールドカードは以前ほど手の届かない存在ではなくなってきたましたね。プラチナカードやゴールドカードは、それほどステイタスのあるものではなくなりつつあります。その分サービス面においてはかなり充実になってきています。プラチナカードやゴールドカードも、年会費に見合ったカードとしての存在感を高めています。しかもVISAのプラチナカードなら年会費はたったの5万円。挑戦してみる価値はあるのでしょう。
ダイナースのプレミアカードやアメックスのプラチナカードとは違い、ベネフィットの詳細をホームページで紹介しているVISAのプラチナカード。それが関係しているのか、VISAの年会費は本人が5万円、家族会員は無料と、ダイナースやアメックスに比べて安くお手軽になってきています。
世界のシティカードがVISAと提携して発行している「シティVISAプラチナカード」。世界中のホテルやリゾート施設を優先的に使用できるのはもちろん、オリジナル特典のトラベラーズチェック無料発行が魅力です。世界中を飛び回る人におすすめですが、反対にあまり海外に行かない人にとってはメリットが少ないかも…。
プラチナカードのショッピング枠はVISAが300万円に対し、アメックスは個別に設定。アシスタンスサービスの面では24時間のデスク対応や忘れ物検索サービス、海外商品検索・購入サービスなどで、VISAが若干アメックスに水をあけられている感はあります。
三井住友VISAが発行する「三井住友VISAプラチナカード」は、24時間365日対応してくれるカスタマーセンターがポイント。これはシティVISAプラチナカードにはない特典です。ステイタス感ではダイナースやアメックスに比べて若干落ちますが、コストパフォーマンスが評価されています。
ダイナースやアメックスに比べると確かにステータスは見劣りするかもしれませんが、その分手が届きそうですし、VISAのプラチナカードは抜群のコストパフォーマンスを持っています。プレゼントやギフトカードなどの付帯サービスはVISAのプラチナカードの方がアメックスのそれよりも勝る印象。
ただし、T&E(トラベルアンドエンターテインメント)カードとしてはアメックスの充実ぶりが目に付きます。この辺は年会費に見合ったサービス、と考えていいのかもしれませんね。
他のカード会社からのインビテーションをただ待つよりも、VISAにアタックしてみた方がプラチナカードの近道かもしれません。
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